赤ちゃん肌のようなつるつるに

赤ちゃんの肌って、どうしてあんなに「ぷにぷに」の「つるつる肌」なんでしょうね。知人の赤ちゃんを見るとつい、つんつんしたくなります。(笑)

 

肌つるつる化粧水.xyz

そんな肌になりたいとは思いますが、まあ、「ぷにぷに」は年齢的に無理としても(^^;)、つるつる肌ではいたいですよね。

 

肌をつるつるにするためには、毛穴をしっかりと閉じることと、ムダ毛をなくすことが大事ですよね。

 

でも、毛穴対策用の化粧水はいろいろあるのですが、ムダ毛対策用の化粧水ってないんですよね。

 

化粧水じゃなくて、豆乳とかパイナップルの除毛ジェルとかはいろいろあるんですけどね、毛を薄くしてくれるような化粧水ってないです。

 

でも唯一見つけたのが、コントロールジェルMEという抑毛効果で「つるつる肌」が期待できる化粧水なんです。

 

コントロールジェルME

 

抑毛ジェル

これはまさしく私が探していたものだっ!と思って早速使ってみたのですが、お風呂上りと朝にこれを塗るだけでスキンケアが完了しちゃうのがいいですね!

 

化粧水なんですが、名前もジェルとなっているように、まるで美容液のような濃厚なジェルタイプの化粧水で、爽やかな香りもいいですね。

 

ジェルといってもジャータイプの手てすくうタイプじゃなくプッシュ式なので、毎回一定量が取れるし、手で触らないので中身が汚れないのもいいですね。

 

効果のほうも、よく塗った後だけ「つるつる」になるタイプのジェルクリームってありますが、そういうのではなくて、継続して使っていると肌そのものがだんだんと、つるつるになってくるのを実感できましたよ〜。^^/

 

なんでも大手ボディケアサロンで採用しているものと同じ仕様のジェル化粧水らしいですから。

 

この化粧水は天然植物成分が主成分で、敏感肌の人や小さな子供でも使用可能とあって、うちの小学生の子も「気持ちイイ!」って、お風呂上りに使うようになりました。

 

「あなたは、まだ肌が綺麗なんだから私のを奪わないで!」と、心の中で叫びながら(苦笑)子供と一緒に「肌つるつるにな〜れ!」と言いながら、楽しく使っています。

 

もう20何年も前から販売されていて、何度も改良がされているロングセラーらしいですね。知りませんでした。

 

こんなに良いものは、もっと早く知りたかったですが、アラフォーになった今からでも遅くないと「つるつる肌」を目指して使っていこうと思います。

肌つるつる化粧水.xyz

20年以上もバージョンアップを繰り返しながらロングセラーを続けているムダ毛対策化粧水です。抑毛効果が期待でき、赤ちゃんのような「つるつる肌」を目指すことができるのが嬉しいですね。肌に優しい天然植物原料が主成分なので敏感肌の人や小さなお子さんでも使用することができるんですよ。

 

コントロールジェルMEは化粧水(注)であって除毛ジェルではないので、塗ったらすぐにムダ毛がなくなるわけではなりません。

 

だから普段のスキンケアとして使って、時間をかけて肌をつるつるにしていくものです。

 

すぐにムダ毛をなくしたい人には、豆乳やパイナップルの除毛クリームがいいとは思いますが、あれは肌がかなり荒れるので注意が必要ですよね。

 

私も肌をつるつるにしたくて除毛クリームを使ったことがありますが、毛を溶かす成分が入っているので、私の場合やはり肌がヒリヒリしてしばらくは赤くなってすぐには戻りませんでした。

 

何でも一長一短あると思いますが、肌本来の健康状態を取り戻して肌をつるつるにしたいのであれば、この商品のような化粧水で対策するのがいいと思いました。

 

肌つるつる化粧水

公式サイトはこちら

 

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疑問に思ったこと

コントロールジェルMEはトロっとしたテクスチャの化粧水(注)なのですが、まるで美容液みたいな感じです。

 

もちろん美容液もトロっとしたものだけでなく、ミルク状のものがあったりとテクスチャは色々ですよね。

 

肌つるつる化粧水.xyz

使用感はどうであれ、化粧水と美容系はどのような位置づけされているのでしょうか?

 

最近人気のオールインワンゲルがあるように、必ずしも化粧水や美容液を分けて考えることもないような気もしますが、そこは分けている以上、はっきりとした理由があるみたいですね。

 

化粧水は一般的にお風呂上りや洗顔後に最初に肌に与えるものです。(一部ブースター美容液という化粧水より前に使うものもあります)

 

その名のとおり水分を多く含んでおり、その他に水に溶けやすい栄養成分が入っているものです。

 

美容液は水分よりも、保湿をはじめとして様々な美容成分が含まれている液体で、最近は美容成分100%をうたっているものも少なくありません。

 

つまり、化粧水は水分や栄養分を皮膚に与えるもので、美容液は化粧水で与えた水分や成分を保ちながらプラスαの美容成分を与えるものなのです。

 

化粧水は水分を与えても保湿の機能はなく、化粧水だけでスキンケアを終えると乾燥しやすい肌になってしまいます。

 

ちなみに、乳液やクリームは油分が多く、肌に浸透した化粧水や美容液が維持できるようにフタをする働きがあるのです。

 

ですから、スキンケアは「化粧水」⇒「美容液」⇒「乳液(クリーム)」の順番で使用するのが一般的です。

 

しかし、コントロールジェルMEは化粧水(注)でありながら、ムダ毛対策成分をはじめ、肌をつるつるにするたくさんの美容成分も含んでいます。

 

美容成分をたくさん含んでいるので、テクスチャが水っぽくなくジェル状になっているのだと思います。

 

なのに化粧水(注)という名前にしていたのは、お風呂上りや洗顔後に最初に使うものだという意味かもしれません。

 

でもムダ毛対策やその他美容成分がたくさん入っているので、実際のところは今流行りのオールインワンゲルと言ってもよいと思います。

 

(注:以前のコントロールジェルMEは確か「化粧水」と書いてあったような気がしますが、今のNEWコントロールジェルMEになって特に「化粧水」とはどこにも書いてないですね。)

 

コントロールジェルME

 

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肌がつるつるの人とそうじゃない人の違い

同じ年代でも、つるつる肌の人と、そうじゃない人がいますが、その違いは何でしょうか。

 

健康な肌は水分を多く含んでおり、キメが細やかですよね。

 

肌は皮膚の上面で、少なからず凸凹はあります。

 

でも、その凸凹が細かいと触ってもつるつるですし、見た目も表面が綺麗で透き通って見えます。

 

表面が凸凹だと、小さな影ができるので、触らなくてもザラついて見えるんですよね。

 

クリームを塗った後につるつるになるのは、クリームが肌のキメに入って表面がなだらかになるからです。

 

では、つるつるの人とそうじゃない人のスキンケアに違いはあるのでしょうか?

 

良く肌がつるつるの人はエステに行っているとか高級化粧品を使っているとか思っている人がいるかもしれまsねんが逆ですよね。

 

肌がつるつるの人って、あまり肌を触ってないんですよね。

 

肌は触れば触るほど傷んで、キメが荒くなりザラついてくるのです。

 

必要最低限のスキンケアしかしていない人ほど、実は肌はつるつるなんですよ。

 

これまで良かれと思ってやってきたスキンケアは実は肌を傷める原因になっていたのかも知れません…。

 

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除毛クリーム

肌をつるつるにするための抑毛クリームを紹介してきましたが、時には今すぐ毛を無くしたい!と思うときもありますよね。

 

そんなときは除毛クリームに頼るのもいいかなと思います。

 

でもよくあるパイナップルや大豆の成分を使った除毛クリームは、私は肌がヒリヒリして刺激的でニオイもきつくダメでした。

 

そこで、いろいろ探していたら、刺激的なニオイがなくアロマの香りの、美容成分がたっぷりで肌にも優しい除毛クリームを見つけたのです。

 

公式サイトはこちら

 

ディー・レジーナ・エピ・プレミアムという除毛クリームで、腕やスネはもちろんのこと、ワキやVソーンなども剛毛も除毛できます。

 

デリケートなVゾーンも、たっぷりの保湿成分でいたわりながら除毛できる、安心の薬用(医薬部外品)クリームなんです。

 

刺激的な除毛クリームと違ってヘラを使う必要がなく、手で伸ばせて、塗ったあとの待つ時間も10分〜15分程度と、簡単に使えるのがいいですね。

 

美容成分配合・除毛クリーム【レジーナ】

 

肌に優しいと言っても除毛クリームなので、擦って肌を傷めないようにしないといけませんね。

 

たっぷりとつければ擦らなくてもビックリするくらいゴッソリ取れて肌がつるつるになります。

 

1ヵ月か2ヶ月に一度はコレで除毛して、普段はコントロールジェルMEで肌をつるつるにキープいます♪

 

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